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●土木建築用エポキシ樹脂。エポキシ樹脂の高い機械強度とコンクリートの接着性で優れたアンカー性能を発揮します。 |
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品番
|
UE-50S
|
UE-50W |
| 主剤 |
硬化剤 |
主剤 |
硬化剤 |
| 主成分 |
エポキシ
樹脂 |
変性脂環式ポリアミン
/ ポリサルファイド |
エポキシ
樹脂 |
変性脂環式ポリアミン
変性脂肪族ポリアミン
/ ポリサルファイド |
| 外観 |
無色
透明液体 |
淡褐色
透明液体 |
無色
透明液体 |
淡褐色
透明液体 |
混合比
(重量比)
主剤:硬化剤 |
2:1 |
2:1 |
| 混合粘度 |
500±200mPa・s
(23℃) |
500±200mPa・s
(23℃) |
| 比重 |
1.14 |
1.17 |

品番
|
UE-300S |
UE-300W |
| 主剤 |
硬化剤 |
主剤 |
硬化剤 |
| 主成分 |
エポキシ
樹脂 |
ポリアミドアミン /
変性脂環式ポリアミン |
エポキシ
樹脂 |
ポリアミドアミン /
変性脂肪族ポリアミン |
| 外観 |
乳白色
グリース状 |
淡褐色
グリース状 |
乳白色
グリース状 |
淡褐色
グリース状 |
混合比
(重量比)
主剤:硬化剤 |
2:1 |
2:1 |
| 混合粘度 |
グリース状 |
グリース状 |
| 比重 |
1.15 |
1.16 |

品番
|
UE-600S |
UE-600W |
| 主剤 |
硬化剤 |
主剤 |
硬化剤 |
| 主成分 |
エポキシ
樹脂 |
ポリアミドアミン /
変性脂肪族ポリアミン |
エポキシ
樹脂 |
ポリアミドアミン /
変性脂肪族ポリアミン |
| 外観 |
灰色
パテ状 |
灰黒色
パテ状 |
灰色
パテ状 |
灰黒色
パテ状 |
混合比
(重量比)
主剤:硬化剤 |
2:1 |
2:1 |
| 混合粘度 |
ダレ認めず(JIS A 1439) |
ダレ認めず(JIS A 1439) |
|
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| |
【UE-50S】【UE-50W】
低粘度形エポキシ樹脂固着剤 |
●機械強度と接着性に優れ、高いアンカー性能を発揮します。
●水孔、湿孔でも使用できます。(湧水孔は不可)
●硬化後の耐水、耐久、耐候性に優れています。
●穿孔径の影響がないので(水孔を除く)、様々な状況に対応可能です。
|
【UE-300S】【UE-300W】
高粘度形エポキシ樹脂固着剤 |
●機械強度と接着性に優れ、高いアンカー性能を発揮します。
●湿孔でも使用できます。(水孔、湧水孔は不可)
●硬化後の耐水、耐久、耐候性に優れています。
●樹脂に揺変性を付与しています。壁方向、天井方向での施工でも液ダレしません。
|
【UE-600S】【UE-600W】
パテ状エポキシ樹脂 |
●機械強度と接着性に優れ、高いアンカー性能を発揮します。
●混合後は揺変性のあるパテ状となり、壁方向、天井方向での施工で液ダレしません。
●湿潤面でも充分に接着します。
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| 項目 |
試験方法 |
単位 |
国土交通省
規格 |
試験値 |
UE-50S |
UE-50W |
UE-300S |
UE-300W |
| 引張強度 |
JIS K7113 |
N/mm2 |
20以上 |
49.0 |
58.4 |
43.2 |
43.4 |
| 曲げ強度 |
JIS K7203 |
N/mm2 |
40以上 |
72.5 |
84.8 |
84.3 |
86.2 |
引張せん断
強度 |
JIS K6850 |
N/mm2 |
10以上 |
24.0 |
19.5 |
13.8 |
22.9 |
圧縮降伏
強度 |
JIS K7208 |
N/mm2 |
50以上 |
81.6 |
97.0 |
88.8 |
97.0 |
圧縮弾性
係数 |
JIS K7208 |
N/mm2 |
(1.0〜8.0)×103 |
1.96×103 |
2.14×103 |
2.11×103 |
2.28×103 |
シャルピー
衝撃強度 |
JIS K7111 |
kJ/mm2 |
3以上 |
17.0 |
20.6 |
11.7 |
10.0 |
硬度
(デュロメーター硬度) |
JIS K7215 |
HDD |
80以上 |
81 |
82 |
82 |
84 |
試験評価
機関 |
(財)化学物質評価研究機構
|
|
| |
 |
| |
●アンカー施工
使用ボルト
(異形棒鋼) |
穿孔径
(mm) |
穿孔長
(mm) |
最大
引張荷重
kN(kgf)
※1 |
長期許容
引張荷重
kN(kgf)
※2 |
短期許容
引張荷重
kN(kgf)
※2 |
必要
樹脂量
(cm3)
※3 |
M8
W5/16
D6 |
9
9
9 |
70 |
24.3
(2,470) |
5.9
(600) |
8.9
(900) |
2.3
2.7 |
M10
W3/8
D10 |
12
12
12 |
80 |
32.1
(3,270) |
9.4
(950) |
14.2
(1,440) |
5.3
4.0 |
M12
W1/2
D13 |
14
14.5
16 |
100 |
49.9
(5,090) |
13.7
(1,390) |
20.6
(2,100) |
8.3
8.9 |
M16
W5/8
D16 |
18
18
20 |
130 |
84.7
(8,640) |
25.4
(2,590) |
38.1
(3,880) |
15.2
18.0 |
M20
W3/4
D19 |
23
23
24 |
160 |
128.5
(13,110) |
38.3
(3,900) |
57.5
(5,860) |
32.7
31.8 |
M22
W7/8
D22 |
25
26
28 |
180 |
162.2
(16,550) |
47.4
(4,830) |
71.2
(7,260) |
40.5
49.3 |
M24
W1
D25 |
28
30
32 |
190 |
174.3
(17,780) |
52.2
(5,320) |
78.4
(8,000) |
59.8
67.7 |
M30
W11/4
D32 |
35
37
40 |
240 |
237.1
(24,190) |
71.1
(7,250) |
106.7
(10,880) |
115.0
133.0 |
M36
W11/2
D38 |
42
44
48 |
290 |
309.6
(31,590) |
92.8
(9,460) |
139.3
(14,210) |
198.0
233.0 |
M42
W13/4
D41 |
52
54
55 |
340 |
391.7
(39,960) |
117.5
(11,980) |
176.2
(17,970) |
409.0
422.0 |
M48
W2
D51 |
60
62
65 |
390 |
483.4
(49,320) |
145.0
(14,790) |
217.5
(22,190) |
634.0
604.0 |
|
| |
※ アンカー強度はエポセッター(UEシリーズ)はいずれも同等です。
※1:最大荷重はMねじボルト[高強度ボルト(12.9級)]の場合の計算値であり、規格値ではありません。
※2:許容荷重はPa=min[Pa1、Pa2、Pa3]の算定値(Fc=21N/mm2(210kg/cm2)、使用ボルトMねじSS400)
許容荷重の網掛け(アンダーライン)部分はボルト破断で決まっています。
※3:必要樹脂量は20%の余剰樹脂を見込んでいます。(上段:Mねじ、下段:異形棒鋼)
|
| |
 |
| |
| ■施工手順(アンカー施工 代表例) |
| |
| |
|
 
母材穿孔 |
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| |
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|
|
  |
 |
孔内清掃
繰り返し
必ず孔内清掃を行ってください。 |
 |
 |
|
| |
|
 |
|
|
 
樹脂計量 |
 |
 
樹脂混合 |
主剤・硬化剤を規定の混合比率で計量してください。 混合比が変わると強度低下します。
使用する量だけを小分け計量してください。 |
|
確実に混合させてください。混合が不十分となると強度低下します。
エアーを巻き込まないよう注意してください。
樹脂の飛び跳ねに注意してください。 |
|
| |
|
 |
|
|
 
樹脂注入 |
 |
 
ボルト埋込 |
 |
 
硬化養生 |
| エアーの巻き込みに注意してください。 |
|
ゆっくりボルトを挿入してください。樹脂があふれることを確認してください。 |
|
施工終了後、初期硬化時間まではボルトに触れないで下さい。 |
| ●アンカー施工 |
| 孔内に予め主剤と硬化剤を混合した樹脂を流し込み、その孔内にアンカーボルトを挿入し埋め込む。 |
孔内にアンカーボルトを挿入(設置)しておき、アンカーボルトと孔壁の隙間に予め主剤と硬化剤を混合した樹脂流し込む。 |
孔内にアンカーボルトを挿入し(設置)、樹脂注入口と空気抜き口用のパイプをセットし、シール材でシールする。グリースガン等で予め主剤と硬化剤を混合した樹脂を空気抜き口からあふれるまで注入する。 |
孔内に予め主剤と硬化剤を混合した樹脂をグリースガン等で注入し、その孔内にアンカーボルトを挿入し埋め込む。 |
 |
 |
 |
 |
| UE-50 |
UE-50 |
UE-50
UE-600
(シール材) |
UE-300 |
| ●鋼板補強 |
 |
 |
| UE-600(シール材) |
|
| |
 |
| |
エポセッターの硬化時間は環境温度によって異なりますので、下表を目安にして下さい。
| ● |
主剤と硬化剤を混合すると、樹脂は硬化反応を開始します。 |
| ● |
可使時間以内に樹脂充填が完了できるように、小分けして混合してください。 |
| ● |
初期硬化時間内は、ボルト・鉄筋に触らないで下さい。強度低下します。 |
| ● |
初期硬化時間経過後は、鉄筋結束などの荷重の作用しない作業はできますが、過度な荷重は掛けないで下さい。 |
| (初期硬化時間は最大強度の25%を目安とします) |
|
| |
| |
5℃ |
10℃ |
20℃ |
30℃ |
40℃ |
| UE-50S |
可使時間 |
|
150分 |
70分 |
35分 |
20分 |
初期
硬化時間 |
|
52時間 |
29時間 |
16時間 |
9時間 |
| 硬化時間 |
|
7日 |
5日 |
3日 |
2日 |
| UE-50W |
可使時間 |
120分 |
70分 |
30分 |
15分 |
|
初期
硬化時間 |
36時間 |
26時間 |
13時間 |
7時間 |
|
| 硬化時間 |
7日 |
5日 |
3日 |
2日 |
|
| |
5℃ |
10℃ |
20℃ |
30℃ |
40℃ |
| UE-300S |
可使時間 |
|
150分 |
40分 |
25分 |
15分 |
初期
硬化時間 |
|
52時間 |
30時間 |
16時間 |
9時間 |
| 硬化時間 |
|
11日 |
7日 |
5日 |
3日 |
| UE-300W |
可使時間 |
130分 |
70分 |
20分 |
15分 |
|
初期
硬化時間 |
42時間 |
32時間 |
18時間 |
11時間 |
|
| 硬化時間 |
7日 |
6日 |
4日 |
3日 |
|
| |
20℃ |
| UE-600S |
可使時間 |
60分 |
| UE-600W |
可使時間 |
60分 |
 |
● |
樹脂の硬化反応時に発熱することがありますので、火傷に注意して下さい。 |
| ● |
混合した樹脂を高温の場所に置くと激しく硬化反応することがありますので注意して下さい。 |
| ● |
5℃以下では硬化が著しく遅れる恐れがありますので、ご注意下さい。 |
|
| |
 |
| |
| 品種 |
品番 |
品名 |
セット内容 |
大箱
入数 |
主剤
(kg) |
硬化剤
(kg) |
合計
(kg) |
UE-50S
|
UE-50S-3 |
エポセッター
UE-50S
( 3kgセット) |
2.0 |
1.0 |
3.0 |
4セット |
| UE-50S-15 |
エポセッター
UE-50S
( 15kgセット) |
10.0 |
5.0 |
15.0 |
1セット |
| UE-50W |
UE-50W-3 |
エポセッター
UE-50W
( 3kgセット) |
2.0 |
1.0 |
3.0 |
4セット |
| UE-50W-15 |
エポセッター
UE-50W
( 15kgセット) |
10.0 |
5.0 |
15.0 |
1セット |
UE-300S
|
UE-300S-3 |
エポセッター
UE-300S
( 3kgセット) |
2.0 |
1.0 |
3.0 |
4セット |
| UE-300S-15 |
エポセッター
UE-300S
(15kgセット) |
10.0 |
5.0 |
15.0 |
1セット |
| UE-300W |
UE-300W-3 |
エポセッター
UE-300W
( 3kgセット) |
2.0 |
1.0 |
3.0 |
4セット |
| UE-300W-15 |
エポセッター
UE-300W
(15kgセット) |
10.0 |
5.0 |
15.0 |
1セット |
| UE-600S |
UE-600S-15 |
エポセッター
UE-600S
(15kgセット) |
10.0 |
5.0 |
15.0 |
1セット |
| UE-600W |
UE-600W-15 |
エポセッター
UE-600W
(15kgセット) |
10.0 |
5.0 |
15.0 |
1セット |
|
| |
 |
| |
| 品種 |
品番 |
品名 |
積算価格(円) |
| (kg単価) |
セット単価 |
UE-50S
|
UE-50S-3 |
エポセッター UE-50S
( 3kgセット) |
(4,000円) |
12,000円 |
| UE-50S-15 |
エポセッター UE-50S
( 15kgセット) |
(3,400円) |
51,000円 |
| UE-50W |
UE-50W-3 |
エポセッター UE-50W
( 3kgセット) |
(4,000円) |
12,000円 |
| UE-50W-15 |
エポセッター UE-50W
( 15kgセット) |
(3,400円) |
51,000円 |
UE-300S
|
UE-300S-3 |
エポセッター UE-300S
( 3kgセット) |
(3,800円) |
11,400円 |
| UE-300S-15 |
エポセッター UE-300S
(15kgセット) |
(3,200円) |
48,000円 |
| UE-300W |
UE-300W-3 |
エポセッター UE-300W
( 3kgセット) |
(3,800円) |
11,400円 |
| UE-300W-15 |
エポセッター UE-300W
(15kgセット) |
(3,200円) |
48,000円 |
| UE-600S |
UE-600S-15 |
エポセッター UE-600S
(15kgセット) |
(2,500円) |
37,500円 |
| UE-600W |
UE-600W-15 |
エポセッター UE-600W
(15kgセット) |
(2,500円) |
37,500円 |
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ご使用前に必ず、総合技術資料・施工要領書・MSDSをお読みください。
総合技術資料、施工要領書及び以下の注意事項に従わなかった場合に発生した事故については、当社は一切責任を負いません。 |
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本品は、皮膚に付着したり蒸気を吸引すると健康に有害な物質を含有しています。
皮膚・目などに刺激性があり、かぶれや、中毒やその他の健康障害を起こす恐れがありますので、次の注意事項を守って下さい。
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作業前
・使用する際は、保護手袋(ゴム手袋等の不浸透性手袋)、保護メガネ、マスク、長袖衣を着用して下さい。
・作業は通気の良いところで行って下さい。必要に応じて、局所排気装置を設置して下さい。
・局所排気装置が設置できない場合は、有機ガスマスク、送気マスクを着用して下さい。
・火気、スパーク、高温物のある場所では使用しないで下さい。
作業中
・皮膚、作業衣に樹脂が付着しないように注意して下さい。もし、付着した場合は洗剤等で洗浄して下さい。かぶれの原因となります。
・容器から出し入れする時はこぼれないように注意して取り扱って下さい。万一こぼれた場合は砂などを散布した後、不燃性容器に回収して下さい。
作業後
・使用後は密栓して下さい。
・使用後は必ず、中性石鹸で手や腕をよく洗って下さい。
・使用後は必ずうがいをして下さい
・作業衣、保護具等は洗剤で洗浄し、常に清潔にしておいて下さい。
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吸引した場合
・空気の新鮮な場所に移し、安静にし、すみやかに医師の手当てを受けてください。
目に入った場合
・直ちに多量の清浄な水で15分間以上洗眼(まぶたの裏まで)し、医師の手当てを受けて下さい。
飲み込んだ場合
・直ちに水で口を良くすすぎ可能なら胃の内容物を吐かせ、早急に医師の診察を受けて下さい。無理に吐かせないで下さい。但し、意識がない場合には口からなにも与えてはならないし、吐かせようとしてもいけません。
皮膚に付着した場合
・付着物を布等ですばやく拭き取り、多量の水と石鹸で十分に洗い落としてください。この際、溶剤、シンナーは使用しないで下さい。
・外観に変化、痛みがある場合は医師の診断を受けて下さい。
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カートリッジの内容物には高温になると急速に分解するものがありますので、次の事項注意を守って下さい。
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・火気や高温物に容器を近づけないで下さい。
・火の中に投げ込まないで下さい。
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・本製品は常温硬化型の2液混合型エポキシ樹脂固着剤です。それ以外に使用される場合は販売店・メーカにご相談下さい。
・丸棒などの表面に凹凸のない棒鋼には使用できません。
・混合後は樹脂の反応熱により樹脂及び容器が熱くなる恐れがありますので注意して下さい。
・樹脂の硬化は孔内・外気及び樹脂・ボルト等の温度の影響を受け、温度が高くなるほど短時間で硬化しますので注意して下さい。
・多量に混合し放置した場合、反応熱の放熱が妨げられ、蓄熱により急激に硬化反応が加速し樹脂の流動性が短時間に無くなり使用出来なくなります。一度に使い切れるだけの量を混合してください。一度に多量を混合すると、過大の発熱を伴い発煙・分解ガス等を発生させる恐れがあります。
・使用期限を経過したものは使用しないで下さい。
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・廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び都道府県の条例に基づき廃棄処分するか、許可を受けた処理業者に委託して下さい。
・容器は中身を完全に使い切ってから廃棄して下さい。
・樹脂の付着した布等は密閉できる容器に回収し、産業廃棄物として廃棄して下さい。
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本製品の性能を発揮するために以下のことを守ってください。
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・消防法を遵守してください。
・必ず密栓してから保管して下さい。開封後は早めに使用してください。
・容器に漏れがないことを確認し、転倒、落下、損傷のないように積み込み、荷崩れ防止を確実に行ってください。
・火気厳禁。また、直射日光を受けないようにして下さい。
・冷暗所に保管し、高温にならないようにして下さい。それ以外に保管すると危険です。また、使用期限内でも使用できなくなることがあります。
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